【驚愕】明石家さんまも実は内偵されていた?!永山絢斗容疑者と交友で警察に尾行される「俺が捕まるところやった、危ない」
2024/01/16

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お笑いタレントの明石家さんまが、ニッポン放送のラジオ番組に出演し、俳優の永山絢斗容疑者(34)との交友があり、警察に尾行されていた可能性があると語りました。永山容疑者は大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕、送検されたことが報じられており、さんまはその関連でのエピソードを明かしました。

以前、さんまはラジオ番組で、自身の長男と元モーニング娘。の飯窪春菜とのお見合いが実現し、その際に永山容疑者も同席していたことを明かしています。さんまは永山容疑者を「ものすごい好青年」と印象づけ、前日の放送でも「あの好青年が」と驚きと残念がっていました。

しかし、18日の番組では、永山容疑者が逮捕される約3ヶ月前にさんまが警察に尾行されていた可能性があると告白。さんまは「ただ4月ぐらいやねんな、あれ(お見合い)。3月か4月やったと思うねんけどなあ…。1月から尾行してたっていう、警察が。だから俺、尾行されてたのよ」と新たな事実を明かしました。

さんまは永山容疑者との交友について言及しながら、「絢斗くんより陽気やってん。テンション高いの、俺の方やからやな。俺が捕まるところやった。危ない危ない」とブラックジョークで振り返り、永山容疑者に対するショックと残念がりを示しました。これに対してネット上では、「さんまさんも内偵捜査の対象だったのかな?」「さんまさんは脳内モルヒネを自力で大量に出しているだけで薬物ではないんだけどね」「普通に考えて、警察は全ての可能性を排除しないで捜査してるでしょう?」などのコメントが寄せられています。

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