戦場カメラマン、あれはハゲ隠しだった?ベレー帽を辞めた現在の姿に「勇気ある脱帽ですね」「一周回って男らしい」
2024/01/14

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日本中で戦場カメラマンとして知られる渡部陽一氏が、13日に放送された「千鳥の相席食堂」に出演し、その姿が注目を浴びています。渡部陽一氏は2000年代にコロンビアの内戦や他国の紛争を現地で取材し、その活動が広く認知されました。そのほがらかなキャラクターと戦場での活動が対照的な存在として、一躍人気者となり、バラエティー番組にも出演しました。

テレビから一時姿を消した後も、渡部氏は戦場カメラマンとしての活動を続けており、トレードマークともいえるベレー帽が顔の一部となっていました。しかし、13日の「千鳥の相席食堂」において、渡部氏の姿に大きな変化が見られました。なんと、トレードマークのベレー帽を被っておらず、スキンヘッドになっていたのです。唯一、服装だけは以前と変わらず、顔つきもひと回りほどふっくらしているようでした。

この変化に対して、視聴者やファンからは驚きの声が上がり、渡部氏の新たなスタイルに注目が集まりました。今後も危険と隣り合わせの戦場での活動を続けるのか、その動向が気になります。渡部氏の健康と安全を祈りつつ、これからもその活動を支持し続けるファンが多いことでしょう。

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